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2026.09.23

トヨタ・クラウンクロスオーバー(2026年式・新車)

東京都葛飾区からのお客さま

「トヨタ・クラウンクロスオーバー(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

クラウン・クロスオーバーは、従来のクラウンらしい上質感と、SUVらしい力強さを組み合わせた独特のスタイルが魅力の一台です。セダンのような流れるように伸びたボディラインに、SUVらしい高めの車高と大経タイヤを組み合わせることで、スタイリッシュさと存在感を両立しています。フロントには横一文字のランプを取り入れた先進的なデザインを採用し、ワイド感のある低く構えたフロントマスクも特徴的。リアに向かってなだらかに下がるルーフラインによって、SUVでありながら非常に伸びやかで流麗なシルエットに仕上げられています。また走行面では、高剛性ボディと前後のサスペンションを組み合わせることで、路面から伝わる細かな振動を抑えながら、安定した乗り心地を実現しています。クラウンというと大きくて運転しにくそうなイメージがありますが、クロスオーバーは取り回しの良さにも配慮されています。クラウン・クロスオーバーは、上質で安定した乗り心地と力強い走りを両立した一台です。東京都葛飾区にお住まいのオーナー様は、新車で購入し納車後間もなく当店にご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由 )

テスラ・モデルYL(2026年式・新車)ボンネット

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

テスラ・モデルYL(2026年式・新車)フロントビュー

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

テスラ・モデルYL(2026年式・新車)ホイール

 

また、リア5面にカーフィルムのご用命もいただきました。当店ではウィンコス・スタンダードシリーズを標準的に扱っており、今回は、遮熱タイプのフィルムをご用命いただきました。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像