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2026.01.20

プジョー・208(2026年式・新車)

東京都葛飾区からのお客さま

「プジョー・208(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

フランスらしいデザイン性とコンパクトカーとしての実用性を兼ね備えた人気モデルです。外観は非常に個性的で、フロントに入るライオンの牙をモチーフにした縦型LEDデイライトやシャープなヘッドライトにより、ひと目でそれと分かる先進的な表情を持っています。張りのあるフェンダーと立体的なボディラインは小型車ながら力強さを感じさせ、リアには横一文字のブラックパネルと3本の爪痕をイメージしたテールランプが採用され、スポーティで洗練された印象を与えます。208は2012年に初代が登場し、欧州コンパクト市場で成功を収め、現行世代は2020年にフルモデルチェンジされデザイン評価がさらに高まりました。評判としては「コンパクトでも高級感がある」「デザインが非常におしゃれ」「走りが軽快」といった声が多く、特に外観重視のユーザーから強い支持を受けています。実用性とデザイン性を高次元で両立した魅力的な一台です。
オーナー様(東京都葛飾区からご来店)はこれまでレクサス・ISにお乗りったそうですが、おもしろいお車にお乗りになりたいとのことで208をお選びになったそうです。今回は新車でご購入をされてのご入庫となりました。リボルトでは、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行いますので、ディーラーから直後にご入庫いただいても少しお乗りいただいた後にご入庫いただいても、変わりはありません。下地処理は見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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リボルト東京EAST画像