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2026.01.24

ホンダ・ステップワゴンAIR EX(2026年式・新車)

東京都足立区からのお客さま

「ホンダ・ステップワゴンAIR EX(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工

 

シンプルで上質なデザインを重視した現行ステップワゴンの上級グレードです。外観は従来のミニバンに多かった押し出し感の強い装飾を抑え、水平基調のフロントマスクとスクエアなボディラインにより、クリーンで洗練された印象を与えます。薄型LEDヘッドライトやボディ同色グリルは都会的で親しみやすく、長く乗っても飽きにくいデザインが特徴です。サイドは大きなガラスエリアで開放感があり、リアもシンプルで実用性を感じさせる造形となっています。ステップワゴンは1996年登場以来、低床・広室内のミニバンとして人気を築いてきた歴史があり、現行型では快適性と先進安全装備が大きく向上しました。評判も「視界が良い」「使いやすい」「デザインが上品」と好評で、実用性と質感を重視するユーザーから支持されている一台です。
オーナー様(東京都足立区からご来店)が選択された、フィヨルドミストパールは、淡いブルーグレー系の上品な色で、光により表情が変化します。汚れや傷も目立ちにくく、都会的で清潔感のある印象を与える人気カラーです。このボディを守りたいとのことで、最新で最強のセラミックコーティングであるリボルト・プロエクストリームを選択されました。
リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。新車特有の霞んだ感じを除去し見た目はもちろんのことですが、下地処理はコーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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リボルト東京EAST画像