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2026.03.05

トヨタ・RAV4(2026年式・新車)

東京都江東区からのお客さま

「トヨタ・RAV4(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆シートコーティング

 

約7年ぶりのフルモデルチェンジで誕生した6代目で、1994年に“都会派SUV”として登場した初代の流れを受け継ぎつつ大きく進化しています。外観は特に刷新され、最新のハンマーヘッドデザインを採用したフロントはシャープで先進的な印象を強化。グリルとバンパーを一体化した立体的な造形や張り出したホイールアーチにより、従来以上に力強くタフなSUVらしさを表現しています。さらに高められたノーズと塊感のあるボディが存在感を際立たせ、都会とアウトドアの両方に映えるスタイルに仕上がっています。パワートレインはハイブリッドとPHEVに集約され、環境性能と走破性を両立。評判はデザイン性の向上に対する評価が高く、総じて次世代SUVとしての完成度を高めた一台といえます。
東京都江東区にお住まいのオーナー様は、初めてお車を購入されたそうですが今後きれいな状態を維持されたいとのことでセラミックコーティングのリボルト・プロエクストリームと、さらにシートコーティングのご用命をいただきました。

リボルトではコーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。水シミやキズをできる限り除去し見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、今回はシートコーティングのご用命もいただきました。シートコーティングはよくある油脂系のワックスと異なり、柔らかいガラスによるコーティングです。自動車のシート表面に透明な保護被膜を形成し、日常的に発生しやすい汚れや擦れから素材を守る施工です。飲み物のこぼれや皮脂汚れ、衣類の色移りなどを防ぎ、撥水性・防汚性に優れているため、簡単な拭き取りで清潔さを維持できるのが大きな特徴です。質感を損なわず自然な仕上がりになる点も高く評価されています。紫外線や摩耗による劣化を抑え、シートの美観を長期間保つ効果が期待できるため、新車時の状態を維持したい方や、長く大切に乗りたいユーザーに適しています。さらにプロの技術で施工されるため耐久性が高く、日々のメンテナンス負担を軽減できるのも魅力です。以下のような場所にコーティングを行うことができます。

 

【運転席+助手席、ステアリング、センターコンソールボックス】

 

【前席背面】

お子様がいらっしゃるお車におすすめです。

 

【後列】

 

今回は、リボルト・プロエクストリーム、シートコーティングのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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リボルト東京EAST画像