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2026.04.04

トヨタ・RAV4(2026年式・新車)

東京都葛飾区からのお客さま

「トヨタ・RAV4(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

トヨタ・RAV4は、1994年に誕生したSUVの先駆的存在で、現行モデルでも「タフさと実用性」を両立した人気車種です。直線基調のボディとワイドなスタンスにより、力強く安定感のある外観を実現し、都会とアウトドアの双方にマッチするデザインが高く評価されています。
プラチナホワイトパールマイカは、その立体的な造形を美しく際立たせるカラーで、光の当たり方によって陰影が強調され、ボディの塊感とシャープさを引き立てます。SUV特有の無骨さに上品さが加わり、洗練された印象を演出できる点が魅力です。パワートレインはハイブリッドやPHEVを中心に展開され、環境性能と力強い走りを両立。安全装備も充実しており、外観・実用性・走行性能のバランスに優れた一台として幅広い層から支持されています。
東京都葛飾区にお住まいのオーナー様は、発表された早々にご予約をされカスタムパーツを取り付けた状態で納車されたそうです。納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。
オーナー様からは、

「仕上がりにとても満足しています。新車でもここまで艶や透明感が変わるのかと驚きました。セラミックコーティングの濡れたような艶がとても綺麗で、つい何度も見てしまいます。施工前後の説明も丁寧で、コーティングの特徴やメンテナンス方法も分かりやすく教えていただけたので安心してお任せできました。お店の雰囲気も良く、スタッフの方も話しやすくて信頼できると感じました。今後のメンテナンスでもお願いしたいと思います。」

というコメントをいただきました。私たちはオーナー様のからのフィードバックを活かし今後もお仕事に取り組みます。

 

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