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2026.04.01

スバル・レヴォーグ(2026年式・新車)

東京都江東区からのお客さま

「スバル・レヴォーグ(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

スバル・レヴォーグは、2014年の初代登場以来「走りと実用性の両立」を追求してきたスポーティワゴンです。現行型では低重心でワイドなフォルムに加え、シャープなヘッドライトとヘキサゴングリルを採用し、洗練された外観と力強さを兼ね備えています。ワゴンでありながら伸びやかなシルエットを持ち、都会的で上質な印象が高く評価されています。またボディカラーのセラミックホワイトは、ボディラインの立体感を際立たせるカラーで、陰影がはっきりと出ることでデザインの美しさを強調します。清潔感と上品さを保ちながら、スポーティな造形との対比により軽快さも演出できる点が魅力です。
走行面ではターボエンジンとシンメトリカルAWDにより高い安定性と操縦性を実現し、先進のアイサイトによる安全性能も充実。外観の完成度と走行性能を高い次元で両立した一台として評価されています。
東京都江東区にお住まいのオーナー様は、数か月前にご予約をいただき納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像