GALLERY 施工ギャラリー

2026.06.23

トヨタ・ノア(2026年式・新車)

千葉県流山市からのお客さま

「MINI・カントリーマン(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆カーフィルム

 

広い室内空間と快適性を兼ね備えたトヨタの人気ミドルサイズミニバンです。実用性に加え、洗練されたデザインも高く評価されています。
外観は、大型グリルとシャープなLEDヘッドライトが印象的で、堂々としたフロントフェイスが存在感を演出します。伸びやかなボディラインと上質なデザインは、ミニバンでありながらスタイリッシュな雰囲気を感じさせます。
低床設計による乗り降りのしやすさや広い3列シート、電動スライドドアなど使い勝手も抜群です。ノアは2001年の登場以来、ファミリーカーの定番として進化を続け、「デザインの良さ」「快適な室内空間」「高い実用性」で多くのユーザーから支持されている人気モデルです。
千葉県流山市にお住まいのオーナー様は、実はこのお車で8台目のご用命となります。納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、リア5面にカーフィルムのご用命もいただきました。当店ではウィンコス・スタンダードシリーズを標準的に扱っており、今回は、遮熱タイプ、可視光線透過率7%のフィルムをご用命いただきました。
また、最近は車の内装にピアノブラック樹脂を使っているモデルが増えてきましたが、普段触るところなのでキズが入りやすい箇所になっています。今回はセンターコンソールパネルや、カーナビ周り、ドア窓開閉操作パネルにもコーティングをさせていただきました。

 

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

お見積もり、お問い合わせ、ご質問はこちらからお願いいたします

SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像