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2026.09.22

テスラ・モデルYL(2026年式・新車)

「テスラ・モデルYL(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆カーフィルム

 

テスラModel YLは、従来のModel Yをベースに、ホイールベースとボディ全長を延長した3列シートSUVです。フロントにはテスラらしいシャープで先進的なデザインを採用。無駄な装飾を抑えた滑らかなボディラインが、洗練された印象を与えます。通常のModel Yよりも長くなったボディと、後方まで伸びやかに続くルーフラインが特徴的で、SUVらしい力強さと優雅なシルエットを両立しています。また走行面では、Model YLは前後にモーターを搭載したデュアルモーターAWDを採用。電気自動車ならではの、アクセルを踏んだ瞬間から力強く加速する走りが特徴です。エンジン車のように回転数が上がるのを待つことなく、スムーズに速度を伸ばせるため、高速道路への合流や追い越しでも余裕のある加速を体感できます。さらに前後のモーターを電子制御することで、路面状況に応じた駆動力の配分を行い、安定して走行をサポートします。大柄なボディでありながら、電気自動車ならではの静粛性と滑らかな加速性能を備え、日常の運転から長距離ドライブまで快適に楽しめる一台です。東京都足立区にお住まいのオーナー様は、GR86からの乗り換えで納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、リア5面にカーフィルムのご用命もいただきました。当店ではウィンコス・スタンダードシリーズを標準的に扱っており、今回は、遮熱タイプ、可視光線透過率4%のフィルムをご用命いただきました。

 

最近は、内装にピアノブラック樹脂が使われることが多いのですが、柔らかくキズが入りやすいことが多いです。

 

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像