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2026.03.21

MINI・カントリーマン(2026年式・新車)

東京都葛飾区からのお客さま

「MINI・カントリーマン(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆カーフィルム

 

ブランド最大のSUVとして進化し、従来の可愛らしさに加えて力強く都会的な外観が特徴です。新世代デザイン「Charismatic Simplicity」により、無駄を削ぎ落としたシンプルで立体感のある造形が採用され、存在感が大きく向上しています。フロントは大型グリルと角張ったヘッドライトで堂々とした印象を与え、サイドは直線的で厚みのあるボディラインがSUVらしいタフさを演出します。リアはユニオンジャックをモチーフとしたテールランプが個性を際立たせ、先進性とブランド性を両立しています。カントリーマンは2011年にMINI初のSUVとして登場し、世代を重ねて実用性と快適性を高めてきました。評判としては「デザインが現代的で力強い」「サイズ感と使いやすさのバランスが良い」といった声が多く、個性と実用性を兼ね備えたSUVとして高く評価されています。
東京都葛飾区にお住まいのオーナー様は、納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、リア5面にカーフィルムのご用命もいただきました。当店ではウィンコス・スタンダードシリーズを標準的に扱っており、今回は、遮熱タイプ、可視光線透過率7%のフィルムをご用命いただきました。

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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リボルト東京EAST画像