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2026.04.28

トヨタ・GRカローラ(2026年式・新車)

東京都足立区からのお客さま

「トヨタ・GRカローラ(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)
◆カーフィルム

 

2026年式トヨタ・GRカローラは、トヨタのモータースポーツブランド「GR」が開発した高性能スポーツハッチバックです。ベースはカローラスポーツですが、前後の大きく張り出したワイドフェンダーや大型グリル、専用エアロパーツによって、迫力ある外観へと仕上げられています。低く構えたスタイルと3本出しマフラーは、ラリーカーを思わせる存在感を放ちます。世界ラリー選手権(WRC)の技術を取り入れて開発されたGRカローラは、高い走行性能と実用性を両立していることも魅力です。2026年モデルではボディ剛性や冷却性能が向上し、さらに完成度を高めました。その評判は非常に高く、「本格的なスポーツカーの走りを楽しめる5ドアハッチバック」として国内外で人気を集めています。日常使いの利便性と、GRならではのスポーティなデザインを兼ね備えた一台です。

東京都足立区にお住まいのオーナー様は、GR86からの乗り換えで納車後間もなくご来店をいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

また、リア5面にカーフィルムのご用命もいただきました。当店ではウィンコス・スタンダードシリーズを標準的に扱っており、今回は、遮熱タイプ、可視光線透過率4%のフィルムをご用命いただきました。

 

最近は、内装にピアノブラック樹脂が使われることが多いのですが、柔らかくキズが入りやすいことが多いです。

今回は、シフトレバー周辺にピアノブラック樹脂が使われており、リボルト・プロ(ガラスコーティング)でコーティングもご用命をいただきました。

 

今回は、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像