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2026.08.14

ホンダ・ヴェゼル(2026年式・新車)

東京都江戸川区からのお客さま

「ホンダ・ヴェゼル(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロ
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

現行型のヴェゼルは一般的なSUVのようなゴツゴツしたデザインではなく流れるようなボディラインを持ったクーペスタイルが特徴です。大きく張り出したフェンダーなどでSUVらしい強さを残しながら、余計なプレスラインを抑えたデザインになっているため、落ち着いた高級感も感じられます。また走行面では、発進時はモーターによる力強く滑らかな加速が味わえます。アクセルを踏んだ時の反応も自然なので、ガソリン車のような「エンジンが回ってから加速する」という感覚よりも、スッと前に出ていく電動車らしい走りを楽しめます。さらにモーター走行ではエンジン音が抑えられるため、街中での低速走行が静かで快適なのも魅力です。一方で高速道路では、エンジンと車輪を直接つなぐ「エンジンモード」を使用することで高速巡航時の効率を高めています。モーターとエンジンを使い分けることで、走りと燃費を両立しています。「燃費や実用性だけでなく、走りやデザインにもこだわりたい」という人にもより魅力的な車になっています。

東京都江戸川区にお住まいのオーナー様は、いくつかのお店を実際に見学されたうえで、最終的に当店をお選びいただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。今回のモデルについては新車に戻すがごとく洗浄、研磨に時間をかけて取り組みました。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由 )ホンダ・ヴェゼル(2026年式・新車)ボンネット

 

今回、ご用命いただいたリボルトグループで10年以上の実績のある「リボルト・プロ」は、艶、輝きをさらに一段増す効果があります。現在市場に出回っている硬化型ガラスコーティングは分子量が大きいタイプのもので、無機の汚れ(ミネラル、カルシウムなど)を引き寄せやすいという性質があります。その無機汚れを引き寄せやすい性質をカバーするためにワックス成分などを含んだトップコートにてベースコートを守る手法が一般的になっております。リボルトグループはその点を憂慮し、従来の対処療法的な対応ではなく、根本からの改良を行いました。従来のコーティング剤の技術の延長ではなく、まったく違う新しい技術にて硬化型ガラス被膜を作りだしています。

ホンダ・ヴェゼル(2026年式・新車)ボンネット斜め右

ガラスコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

ホンダ・ヴェゼル(2026年式・新車)ホイールから下向き

 

このたびは、リボルト・プロのご用命をいただき、ありがとうございました。
オーナー様からは、
「コーティングのお店を探してネット検索しリボルト東京EASTさんを知りました。それまでにネットで調べて、お店にも4軒見学に行きましたがどこも決定にはいたりませんでした。
そんな時リボルトさんを見つけ、興味を持ち、見学に伺うと、お店の雰囲気も良くとてもいい接客をしていただきその場で予約をしました。
予約日の変更、引き取り時間が営業時間外になってしまいそうという連絡をした際も快く受けてくれました。コーティングの方も車体、ホイール、ガラスと、素晴らしい施工をしていただきました。今後も楽しみです。これからもよろしくお願いします。」

というコメントをいただきました。私たちはオーナー様の愛車を大切にされるお気持ちを受け止め、今後もお仕事に取り組みます。

 

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像