GALLERY 施工ギャラリー

2026.04.18

ホンダ・シビックタイプR(2026年式・新車)

東京都江戸川区からのお客さま

「テスラ・モデルYL(2026年式・新車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルトプロ・エクストリーム
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

 

シビックType Rは、シビックをベースとしながらも、レーシングカーを思わせるような迫力と存在感を持ったデザインが大きな魅力です。低くワイドに構えたボディに、専用フロントバンパーや大型リアウィング、リアディフューザーなどを装備。どの角度から見てもスポーティーで一目でType Rとわかる特別感があります。特に大型リアウィングは、Type Rを象徴するパーツの一つで、デザイン性だけでなく、高速走行時の安定性を高める空力性能にも貢献しています。また19インチの大径ホイールと組み合わせることで、足元にも力強さを演出。シャープなボディラインと相まって、スポーツカーらしいアグレッシブなスタイルとシビックならではの洗練されたデザインを両立しています。そしてシビックType Rの最大の魅力ともいえるのが、その本格的な走行性能です。搭載されている2.0L VTEC TURBOエンジンは、アクセルを踏み込んだ時の力強い加速感を楽しめるのが魅力です。そしてType Rといえば6速マニュアルトランスミッション。自分でギアを選びアクセルを踏み、エンジンの回転数を感じながら走ることで、単に移動するだけじゃない「車を操る楽しさ」を存分に味わえます。見た目のかっこよさだけでなく、乗って、操って走る楽しさまで楽しめる一台です。

東京都江戸川区にお住まいのオーナー様は、納車から間もなく当店にご入庫いただきました。リボルトでは例え新車であっても、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行います。今回のモデルについては新車に戻すがごとく洗浄、研磨に時間をかけて取り組みました。見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。
(ご参考: 新車でも下地処理は必要な理由

 

「リボルトプロ・エクストリーム」は、リボルトプロの性能はそのままに「耐スリ傷」「撥水性能」「汚れ軽減」「被膜定着」などが強化されています。
コーティング被膜は(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコートからなる強固な3層コーティング被膜を実現しております。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。ちなみに被膜の硬度は8Hですが、ボディ表面のたわみにも追従し、ヒビ割れクラックを防ぐ、硬さ・しなやかさの両方を備えた理想的な硬度となります。

 

セラミックコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロエクストリームのご用命をいただき、ありがとうございました。

お見積もり、お問い合わせ、ご質問はこちらからお願いいたします

 

SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像