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2026.07.04

メルセデスベンツ・E300(2026年式・新古車)

千葉県内からのお客さま

「メルセデスベンツ・E300(2026年式・新古車)」の施工事例です。

 

今回は以下の施工を行わせていただきました。
◆リボルト・プロ
◆ホイールコーティング
◆窓ガラス撥水加工
◆部分コーティング(カウルトップ、ワイパー)

メルセデス・ベンツを代表するプレミアムセダンで、上質な快適性と先進技術を兼ね備えた人気モデルです。

外観は、伸びやかなボンネットと流麗なルーフラインが生み出す美しいプロポーションが魅力です。大型グリルやシャープなLEDヘッドライトが精悍な印象を与え、滑らかなボディラインが高級感と気品を演出しています。洗練されたデザインは、どの角度から見ても存在感を放ちます。力強く滑らかな走りと優れた静粛性も魅力で、快適なロングドライブを楽しめます。Eクラスは長年にわたりメルセデス・ベンツの中核モデルとして支持されており、E300も「美しいデザイン」「快適な乗り心地」「高い質感」を兼ね備えた一台として高く評価されています。

オーナー様(千葉県内からご来店)は、これまでもメルセデスをお乗りとのことで、今回は新古車を購入されコーティングのご用命をいただきました。新古車は新車と比較をすると、どうしても洗車キズや染み、汚れが付着してしまいます。リボルトでは、コーティングの前に、高度な下地処理(Revolt Adjust System)を行い、経年車の場合はしっかりと時間をかけケミカル剤と3種類のポリッシャー、3種類のバフ、3種類のコンパウンドの組み合わせによる研磨を行います。下地処理は見た目はもちろんのことですが、コーティング剤の定着を良くします。

 

今回、ご用命いただいたリボルトグループで10年以上の実績のある「リボルト・プロ」は、艶、輝きをさらに一段増す効果があります。現在市場に出回っている硬化型ガラスコーティングは分子量が大きいタイプのもので、無機の汚れ(ミネラル、カルシウムなど)を引き寄せやすいという性質があります。その無機汚れを引き寄せやすい性質をカバーするためにワックス成分などを含んだトップコートにてベースコートを守る手法が一般的になっております。リボルトグループはその点を憂慮し、従来の対処療法的な対応ではなく、根本からの改良を行いました。従来のコーティング剤の技術の延長ではなく、まったく違う新しい技術にて硬化型ガラス被膜を作りだしています。

 

ガラスコーティングは艶、輝きをさらに一段増す効果があります。加えて保護力、防汚力のアップにより、この状態をより長く維持することを狙いとしています。コーティング剤は当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮、濡れたような艶、防汚効果に優れています。またトップコートには紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。

 

このたびは、リボルト・プロのご用命をいただきましてありがとうございました。

 

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SHOP INFO リボルト東京EAST店

リボルト東京EAST画像